五年前に強姦され…
私は五年前に強姦されました。私が行っていたパソコン教室で一緒だった男の人の二人組みにです。最新機種のパソコンを買ったからおいで、と言って誘われて、行ったらお酒をすすめられ、いい加減酔ったところを二人に襲われてしまったんです。
彼らももちろん酔っていました。私も抵抗しましたが、実はちょっぴり嬉しかったんです。なぜなら、彼らのうち一人、児島さんのことを好きだったから。二人は強引だったけど、すごくいやらしいことを一杯してくれて、もともとエッチ大好きな私はすっごく感じてしまいました。
私、フェラチオがすごく好きなんだけど、男の人のモノを咥えさせられながら、後ろから突かれるなんて、すっごい刺激的じゃないですか。それに、精一杯もがいてもびくともしない力を見せつけられると、男の人を感じてすごい興奮してしまうんです。
私っておかしいのかな?でも強姦はそれ一回だけ。それからすぐに児島さんと付き会いだしたからです。強姦犯の片割れで児島さんの親友の川口さんとも相変わらずの仲良しです。
「だって二人とも私に」あのときは酔っていたし、二人とも晶子ちゃんのこと気にいってたから」と言いながらちゃんと謝ってくれたし、それに私、すっごく気持ち良かったから怒る気になれなかったし。それからしばらくたって、私と児島さんは結婚しました。
レイプ犯と結婚するなんておかしいと思うかもしれませんが、児島さんのこと好きだったし、結婚生活は幸せなのでいいと思っていました。…それが…夫の調子がおかしくなったのは三ヶ月くらい前です。
私たち、新婚時代から毎晩必ずセックスしてたんですが、その頃から夫のアレガ役に立たなくなってしまったんです。勃起することはするんですが、挿入しようとするとしぼんでしまって…「ゴメン、疲れているんだよ」
そう言って気まずそうな顔をする夫はその頃、仕事がとても忙しくて不規則な生活をしていました。私はうなだれる夫に優しく応えます。男の人ってよくあるみたいですからね。そんなある日のことです。
私と夫は一緒にボンヤリとテレビを見ていました。性生活の方が上手くいってないと何となくギクシャクしてしまうもので、夫婦の会話が少なくなっていたんです。その時、いきなり夫が襲いかかってきたんです。
「やめてよ、どうせダメなんだから!」私は抵抗しました。濡らされるだけ濡らされて、途中でやめられるほど辛い事はありません。夫はそんなことお構いナシで私のパンティを脱がせ、アソコを指でいじりながらペロペロと舐めまくります。私たちがもみ合っていると、勢いよくドアが開いてなんと川口さんが家に入ってきました。
私は慌てて夫を引き離そうとしましたが、私のアソコに顔を埋めたままはなれようとしません。「あなた、川口さんが来てるのよ!何考えているの!」と言いましたが、さらに私のアソコを舐めるのです。
「いいんですよ、僕もこうするために来たんだから」川口さんはベルトを外し、私の頭を掴むと自分のモノを私の口の中に押し込みました。私は自分を押さえられません。つい懸命にしゃぶってしまうんです。やっと私の口からモノを外すと、夫と交代し、私の中に入ってきました。
「…ああっ…」久しぶりの肉棒に私の体は燃えてきました。川口さんは豪快に私の中で揺れ動き、パンパンいわせながら、私の肛門を愛液でグジュグジュになった指で円を描くようにいじりはじめました。
そして私の口を塞ぐように夫のモノが入ってきたんです。興奮したのか、口に含んだ夫のモノは何ヶ月ぶりに、張り避けそうに固くなっているんです。私は嬉しくなって夢中になって舐め始めました。
その間にも川口さんのモノは私を後ろから奥まで届くくらいに深く、私のことを責め続けていますすっかりゆるくなった私のアナルは川口さんの指の根元まで受け入れてしまっていました。その指を小刻みに震わすのだからたまったものではありません。
何度ものけ反り意識が遠くなるのを必死で堪えました。川口さんは私からモノを抜くと、そのまま私の口にあてがいそれをくわえさせました。「晶子さん、自分の味はどう?」
私は恥ずかしくて身悶えしてる間に、夫が私の後ろにまわりこみ、私のアナルにモノをあてがうんです。そして慎重に挿入してきました。私は味わったことのない快感を感じました。そして川口さんにもアナルに挿入されました。夫にはアソコとクリトリスをいじられながら責められ、何度も昇天してしまいました。
それから夫はインポが治りましたが、あの夜がよっぽど刺激的だったらしく、不意に川口さんを呼んでくれたりします。だんだん二人ともエスカレートしてきて、ドライブ中や街中でも急に川口さんが現れてその場で三人で…なんてことも
途中から中出し…
今悩んでいます。私は大学2年で、12月にクラスの友達と2泊3日でスキーに行ったんですね。メンバーは男子5人と女子3人。普段から仲が良いというほどでもなかったメンバーに参加したのは、K君という私の好きな男のコがいたから。
1日目は普通に楽しくスキーして、夜はみんなでお酒を飲んだりして、狙っていたK君とちょっといい感じでゲーセンで遊んだりしてて。ところが2日目の午後になって、女の子2人がゲレンデで高校時代の友達に会ったとかで、「悪い、あたし達帰るわ」と、急にその友達の車で帰る事に。
え~、そんな…と思ったけど、一人で帰るのも心細いんで、私は男のコたちと翌日帰る事にしたんです。予感がなかった訳ではないのですが…その夜、食事して部屋に戻ってからの飲み会は、やっぱり王様ゲーム。
最初は軽いゲームだったし、、K君といられるのが嬉しくて、つい油断しちゃったんです。そしたらお決まりのように、キス、おっぱいタッチ。チンチンつかみ。その時はまだ服の上からだったけど、、王様ゲームの命令で5人抜き野球拳させられることになって…
1人には勝ったんだけど、2人目はその続きから始めるんです。酔って判断力がなかったのは確かですが…判断力があっても結果は同じだったかも。やっぱり全裸になっちゃって…バスタオル巻いてよかったんですが、それでもゲームは終われなくて、バスタオル以外裸のまま、おっぱい揉み、チンチン当て…男子はみんな…K君までチンチン出しちゃってバスタオル越しパイズリ、乳首だけ出して、乳首舐め。
K君を見上げて、心の中で「助けて!」って叫びながら…バスタオルの中にみんなで手を突っ込まれ、必死で押えてたけど結局全裸…みんなにオマンコ見られて、順番に指入れたり、クンニされたり…「ねえ、これ以上無理。あとで気まずいからやめよう?」
いくら頼んだって、そこまでいってて。男の子たちが止まるわけありませんでした。私はただもう鳥肌立つほど気持ち悪くて、早く終わってほしいだけ。
でもクンニ、4人目がK君だったんです。K君は私が好意を抱いてるのが解ってたと思います。みんなに手足を押さえつけられて大の字の私に、オマンコじゃなくて口にキスしてくれて。ああ、口にしてくれたって涙でそうになっちゃって。
「いいよな」K君はみんなの手を放させ、私を膝に抱き上げて、ギュウッて抱きしめてくれました。だけど嬉しい以上に物凄くドキドキ、恥ずかしくなった…だってK君にくっついている体の前以外、全部見られてるんです。みんなにおっぱい覗かれたり、ツンツン触られたり…そのたびビクン、ビクン、ってなっちゃって…K君に抱きついている体をくねらせていたら、いつの間にかお尻の方から男の子達が覗いてて…
「ケツの穴、丸出しだぞ」そう言われた途端、ゾワゾワっと、恥ずかしさのあまり震えが止まらなくなっちゃって…でもK君の膝にまたがったまま、逃げ出すこともできなくて、お尻の穴とオマンコ、みんなにクチュクチュいじられて、
「なんだよ、もうグチョグチョに濡れてんじゃん」って順番に指入れられた。指、ズボズボ動かされて、ビクって締めると「すごい締めてるよ。気持ちいいんだろ」って言われて…恥ずかしいから締めるの我慢すると、
「ユルユルなんじゃねーの」って、虐められて訳わかんなくなってきて…そのうち、2人に指、同時に入れられたり、そのまま穴をメリッて開かれてオマンコの中覗かれたり、3本とか、4本とか入れられて…
そのうち、お尻にマヨネーズあてられて、ニュルニュルって中に入れられて、おつまみのチーカマを出し入れされました。嫌で必死に締めているのを無理矢理ズボズボされてたら、チーカマが切れちゃって半分くらい入ったままになったんです。
そしてらウケちゃって、「もっと入るんじゃない」って残りの半分も突っ込まれちゃった。それからチーカマ2本同時に、新しいのズボズボされて、苦しくて入らないのに無理矢理突っ込まれて…
「自分で出せ」ってK君にしがみつくのを引き剥がされて、板の間でみんなに見られながらチーカマ出せさせられました。それでもう恥ずかしさの限界を超えちゃったと思います。みんなが押えてないのに、私、股広げっぱなしで…呆然となってた。
みんなのをフェラさせられて、出たのを全部飲まされ、K君も興奮して私の頭をつかんで、喉の方まで押し込んできちゃって、ドクドク熱いのを注ぎ込まれました。それからは輪姦大会でした。
初めのうちは、それでも他の人は大人しく見てたんだけど、みんなお酒はいってるし順番待ちきれずに、ヤラれてる私にフェラさせてきたり、手が空いてるからってチンチン握らせて、シゴかされたり…
K君がヤル順番になっても、もう何も感じなくなってたのが…そんなになっても少しショックでした。5人といっても、5回で終わるわけないから、コンドームもすぐなくなり、「もう薄いのしかでないからいいよな」って途中から中出しです。
「いやぁ、中はやだ!」にげようとしたけど、手にも足にも力入らないの。ドクドク中に出されて…その頃はみんなHモード最高潮で、前に出した人の精子、「汚ったねーな」とか指でかき出しては入れてきちゃって。
「もう痛いからだめ」って言うと、またマヨネーズお尻に入れられてお尻も使われた。痛くて暴れたけど、そのうち前も後ろも鈍い感覚しかなくなってきて、延々ヤラれた。朝になって、少しは寝たと思う。でも寝たままヤラれて…もう床はティッシュだらけ。
しまいには、ゲレンデに連れて行かれました。ウェアの下は全裸のままです。リフトで上に上がると、そのまま人の来ない林の中に連れ込まれて…林といっても滑ってる人達が普通に見えるとこで、お尻出してガンガンハメられました。
帰りの車では、パーキングに入ると、K君のLサイズのダウンジャケット以外は全裸で連れ出され、男子トイレの凍るような水道でアソコ洗われ、車が走り出すと、また輪姦。車2台だったの、途中で乗り換えさせられて、そっちにいくとまたヤラれました。
帰った2人が友達に会ったというのはウソで、ヤバそうだから逃げたんだそうです。私も暗に誘ってたらしいけど、誘われたことも覚えていません。以来、4回ぐらい、同じように輪姦されています。1回目と違うのは、私も覚えていないぐらいイキまくっちゃうこと。
やだって逃げるのを無理矢理されちゃうのが、じつはすごく感じてしまいます。このままでいい訳ないのは分かってる。でもお酒とか誘われると、それだけで体が火照ってきてしまい、ヤラれるって決まってるのに、行ってしまうんです。
それに自分がされてたこと考えて、毎日きりがないくらいオナしちゃうし。考えつくのは、K君が突然私を奪って逃げてくれないかな…みたいな都合のいいことばかり。私ってこのまま、淫乱女として、生きていくしかないのでしょうか…。